
不動産・建設 インタビュー一覧
TV取材で内定者を集める時にもアンケート機能が大活躍

建設業界でいち早くエアリーフレッシャーズを導入された安藤建設様。
エアリーフレッシャーズの導入は、人事担当者にとっても内定者にとってもまさに革命的であったというお声を頂きました。
内定者と入社1年目の社員も距離が縮まった

住友林業ホームサービス株式会社様では、
入社1年目の社員もエアリーフレッシャーズに加わることで、入社してからの様子も分かり、
内定者の間だけでなく、1年目社員との距離も縮まったと非常に実感されています。
社内にも広げていきたいという今後の展望もお話頂きました。
地方に住む内定者の不安感を解消

エアリーフレッシャーズを利用することで、地方に住む内定者の不安感を大きく解消してあげることができたのではないかと感じています。
食事会など実際に顔を合わせてのフォローはもちろん大事ですが、地方に住む内定者はそうも頻繁に呼べません。そこで地方の内定者と東京の内定者が情報を共有できて、しかも相互にコミュニケーションをとることのできる良い方法はないかと考えていました。
内定者SNSに関しては6月初旬から利用を開始しました。まず、内定者同士の顔合わせを兼ねて食事会と物件見学会を開催して、その中で内定者SNSを開設するという説明をしました。
SNSについてはよく理解していたようで、紹介すると内定者の反応もよく、内定者専用のSNSをすぐに理解してくれました。
使い始めてみると、内定者が日記に旅行に行った先の風景を写真付きで紹介したり、風邪を引きましたという近況報告の日記が出たりしました。地方の内定者も日記を書いて公開していましたし、お互いに今どんな状況なのかわかることで内定者が安心でき、コミュニケーションツールとして、とても良かったと思います。




