
採用人数 ~20人の企業一覧
アウトプットすることの大切さを伝える

採用と育成の目線からアウトプットすることの大切さをエアリーフレッシャーズを通じて発信しているというWOWOW様。
総合エンターテインメント企業ならではの研修もお話し頂きました。
内定者と入社1年目の社員も距離が縮まった

住友林業ホームサービス株式会社様では、
入社1年目の社員もフレッシャーズに加わることで、入社してからの様子も分かり、
内定者の間だけでなく、1年目社員との距離も縮まったと非常に実感されています。
社内にも広げていきたいという今後の展望もお話頂きました。
インターンシップの効果を持続

選抜されたインターンシップ参加者がSNSに参加しています。インターンシップ後、参加者同士でコミュニケーションを取り、インターンシップの効果を持続させています。今後はインターンシップ参加者と共に、社員(内定者)をいれることでより就職活動に役立つような情報や、自社に関する情報の提供をしていきたいと考えています。
地方に住む内定者の不安感を解消

フレッシャーズを利用することで、地方に住む内定者の不安感を大きく解消してあげることができたのではないかと感じています。
食事会など実際に顔を合わせてのフォローはもちろん大事ですが、地方に住む内定者はそうも頻繁に呼べません。そこで地方の内定者と東京の内定者が情報を共有できて、しかも相互にコミュニケーションをとることのできる良い方法はないかと考えていました。
内定者SNSに関しては6月初旬から利用を開始しました。まず、内定者同士の顔合わせを兼ねて食事会と物件見学会を開催して、その中で内定者SNSを開設するという説明をしました。
SNSについてはよく理解していたようで、紹介すると内定者の反応もよく、内定者専用のSNSをすぐに理解してくれました。
使い始めてみると、内定者が日記に旅行に行った先の風景を写真付きで紹介したり、風邪を引きましたという近況報告の日記が出たりしました。地方の内定者も日記を書いて公開していましたし、お互いに今どんな状況なのかわかることで内定者が安心でき、コミュニケーションツールとして、とても良かったと思います。
限られた人数だったからこそ、全員の距離が縮まった

08年度採用向けのフレッシャーズからご利用いただいている株式会社ナムコ新卒採用担当の前田様にインタビューをいたしました。ナムコ様では内定者10名で利用をいただいておりました。フレッシャーズをご利用いただき、「限られた人数だったからこそ、全員の距離が縮まった」とお話される前田様のお話をぜひご参考にしていただければと思います。




