
採用人数 21~60人の企業一覧
エアリーフレッシャーズが無いことが考えられない

そごう、西武が合併する前からそれぞれでエアリーフレッシャーズを導入しており、現在、ご利用3年目の株式会社そごう・西武様。
「エアリーフレッシャーズが無い内定者フォローは考えられない。」といわれる理由をおうかがいしました。
内定者には学生らしく過ごして欲しい

2年継続ご利用頂いている朝日生命保険相互会社の篠崎さまと保田さまより、入社前の内定者期間には入社後に必要な資格取得などを求めるのではなく、学業の邪魔をせず、学生らしく過ごして欲しいという気持ちでエアリーフレッシャーズを運用しているというお話をお聞きしました。
3年目ならではの活用で若手社員と内定者の交流も盛ん

導入3年目のバンダイナムコゲームス様。
内定者期間にエアリーフレッシャーズを使ってから入社した社員と現在の内定者との、交流のきっかけにもなっているというお話を聞かせて頂きました。
新入社員と育成者が共に成長するツール

内定者同士の繋がりのためではなく、
新入社員とトレーナー(新入社員育成担当者)を会社全体で、育成していくためにエアリーフレッシャーズを導入された日本ミルクコミュニティ様。
新入社員が日々学んだ事の報告のツールとして、
トレーナーの指導力強化ツールとしてご使用になられています。
新入社員を一歩一歩きちんと育て、そのトレーナーの指導力も磨く、
他社とは違ったエアリーフレッシャーズの使い方のお話を頂きました。
内定者で運営事務局を作り、全員で手作りのお弁当を作成

伊藤忠食品株式会社様からは、
内定者全員でエアリーフレッシャーズをフル活用して、
運営事務局のメンバーが中心となり、皆で目標を成し遂げたという感動のお話を頂きました。
その目標とは『お弁当をつくる』というもの。
形のあるものをつくりあげたいという想いで、内定者自身でこの目標を掲げました。
ここでは、昨年実際に運営事務局のメンバーとして運営に携わった、今年の新入社員の皆様にもお話をお伺いしました。
フレッシャーズを活用して内定者の会社への理解が高まった

昨年度から初めて人事になり、採用を担当しました。フレッシャーズは7月から内定者20名と人事1人でスタートしました。特に、リクルーターや若手社員などは入れませんでしたが、内定者から便利だという声も挙がり、企業への質問なども出てきたので、あって良かったと思います。昨年度は辞退も少なくなりました。



