つながりをうまくつくるためのコツ
つながりをうまくつくるためのコツ

内定者同士が仲良くなるのが、つながりをうむ秘訣!
同期とのコミュニケーションを推進する

内定者には、まず書くきっかけを与えましょう。
内定者は、思った以上に遠慮しています。この場を自由に使っていいこと、コミュニティやイベントを自由に立てていいことを発信しないと、様々な機能を使うことを躊躇してしまいます。人事担当者からコミュニケーション項目やお題を出すのも有効な手段です。
また、飲み会などのイベントや内定者が企画する旅行なども距離を縮める上で効果的です。内定者の中でリーダーシップのあるメンバーに対して、人事担当者からトピックを立てるのを依頼し、最初のハードルを下げるのも良いでしょう。
コミュニティ、イベントを主体的に利用させることで、内定者同士が積極的に交流し、結果的に入社後の研修から、その先配属がバラバラになっても継続したつながりができます。
  • 同期とのコミュニケーションを推進する
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人事がつまらなければSNSは盛り上がらない!
人事担当者がまずは情報発信

内定者が一番最初に情報発信をするのはハードルが高いので、まずは人事担当者が自己開示しましょう。
SNSの活用が成功している企業は、投稿の文章も上手いですが、「何を書いたらいいかわからない」「どのようなスタンスで投稿していいかわからない」といった場合にも、エアリーフレッシャーズでは、成功している企業の文例をご用意していますのでご安心ください。

内定者の投稿にはクイックレスポンス
コメントは人事担当者の裁量で素早く対応

内定者の投稿にはできるだけ早くコメントをしましょう。内定者は、自分の投稿にコメントがないと、書くのをやめてしまいがちです。人事担当者がコメントすることで、他の内定者もコメントしやすくなりますし、次の投稿の意欲へもつながります。
そのためには、会社からのお知らせなどオフィシャルな発信以外は、上長に確認を取る体制ではなく、人事担当者の判断で投稿やコメントをするスピードが大切です。人事担当者と内定者の距離が近づけば、内定者もSNS上で素が出せるようになり、辞退の可能性や不安の察知など、適切な対応が可能になります。
エアリーフレッシャーズは、スマートフォンからもアクセスができ、写真投稿も簡単です。まずは、人事担当者が楽しむことが成功への近道です。
  • コメントは人事担当者の裁量で素早く対応
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